自己顕示欲や承認欲求
自分は家を出るまで、草加のカルト下で親に虐待され人格否定されてたので、当然こういうことはあるし、
「三つ子の魂百まで」のことわざのとおり、それは消えることがない。
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自己顕示欲の詳しい特徴や関連する情報
1. 承認欲求との違い
「認められたい」という点では共通していますが、目的とアプローチが異なります。
●自己顕示欲:自ら進んで目立ったり、自分の実績や意見を積極的にアピールして注目を集めること(能動的)。
●承認欲求:他者から自分の存在や価値を認められたいという広義の欲求で、受動的な態度も含むこと(受動的)。
2. 自己顕示欲が強い人の傾向
過剰に強い場合、以下のような行動や心理が見られることがあります。
会話の中心を自分にしたがり、自慢話が多い。
他者の意見を否定し、自分が優位に立とうとする(マウンティング)。
SNSを頻繁に更新し、「いいね」や反応を過剰に求める。
3. 背景にある心理
目立ちたがる人の根底には、意外にも「自分に対する自信のなさ」や「自己肯定感の低さ」が隠れていることが多く、他者からの評価を得ることで不安を埋めようとしているケースが少なくありません。
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そのとおりと思います。
さらに、自分の考えや意見などが否定されるとひどく落ち込んだりする。
また馬鹿にされるとキレそうになる。
とにかく目立ちたがり。
得意分野をアピールしたがる。
「見て見て、ボクはこれができるんだよ」
という幼稚な感情。
これらはすべて否定され続けたことの裏返しです。
家庭では母親からボロクソにののしられ暴力も。
父親の影はなく、父親には呼び名がなかった。
(※パパ・おとうさん・とーちゃん・おやじよ、など。呼び名がないし、呼んだことも記憶にない。1回だけ声をかけた記憶では「あの・・」でした)
セルフイメージ(自己認識・自己像)が低く、良好な対人関係を築くのが苦手。
自分はどうせダメ人間という意識が深いところにあり、短絡的。
忍耐して継続することが苦手。
でも自分なりの努力(努力と言えるほどのものではなくて、少しの頑張りや抵抗)によって、学校ではある程度認められたり人気者になることができた。
しかし家庭ではボロクソ。
なんとか認められたいという欲求が強く、ゆがみました。
しかし何やったって無駄だと悟ったとき、最後は飛び降りでした。
あえて良い面をあげるなら。
もう自分はダメ確定なので、せめてひとのためになることができるならというひらきなおりがある。
自分の価値を上げたいからひとに迷惑かけない。相手が心地よいと感じる行動をする。
とくにクリスチャンになってからは
「自分がしてほしいと思うことを人にしなさい」
「受けるより与えるほうが幸いである」
という聖書の言葉をすなおに行動できる。
しかし根にある暗部はそのままです。自分では消せない。
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だもんできのうのスケートなんかは、とてもありがたいです。
神様からのプレゼントでした。
「おしえてー」という子供たち相手に。
滑れることが「持っててよかった」と思う瞬間です。
また、先月の「耳が聞こえないのに教会でギター」も神様からのプレゼントでした。
教会に感謝しています。
「よかったよ」の声は単純にうれしいし元気がでます。
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「デキのいい人」はニガテ。
以前行ってた教会の牧師は優秀な人間でした。
環境の整った家庭で育ち、良い大学を出て公務員になりました。
でも公務員を蹴って神の教会に献身し、カナダの神学校を出て牧師になりました。
立派な人です。尊敬もしています。
今でも「あの牧師を通して神の栄光を現わしてください。彼に祝福と、老後の平安がありますように」と祈ります。
ただ、悲しいことに人間には相性ってものがあって、クリスチャン夫婦でも喧嘩するし、夫婦関係が冷えてしまうこともあります。
私はあの牧師が礼拝説教中、会衆の前で私のことを
「60にもなってそんな過去のことをグジグジ言う人がいるんですねえ」とさげすんだことで、「もうムリ」と、そこを出ました。
自分は最低の人間ですから、デキのいい人間とはうまくいきません。
これは死ぬまでなおりません。
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神様イエス様は、たしかに憐れみ深く、また、こんな私でもさげすむことはありません。
かえって励まし、良いものをもたらしてくださいます。
だから私も戒めを守り、人に益となる行動をこころがけます。
この地上ではクソおもろない、ハラのたつことも多いです。
クリスチャンでなかったならば、損得でものごとを判断していたでしょう。
クリスチャンの判断基準は聖書であり、神のみこころ(神の意思・願っておられること)かどうかです。
だもんで、私は自分をキリスト者として制御します。
もちろんそんなうまくできんけどね。
でも心はだいじだよ。
ギャップがあるのは当然として、気にしない。
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