kenoブログ

**イエスキリストは私の主です**

終わった自分にハラがたつ

keno

 ほんと、誰をうらむでもなく。

ただただ馬鹿なまま生きてる自分にハラがたつ。


 と同時に、妻と過ごした40年を祝福してくださり、おもしろおかしく幸いな人生にしてくださった神様には感謝しかない。

 こんなオレに。


 最近は、耳がパーの孤独なオヤジになり、全部終わってしまった現実がきびしい。

ガランとした部屋を見ると閉塞(へいそく)感がある。

 相方とか家族、猫がいればささいなストレスは意識せずに忘れ、消滅する。

独りであることに気づいてしまうと、それらは蓄積される。

 捨て場がない。処理されない。流しが詰まってしまったかんじ。


仕事してた時は、2次的なことも含めれば生活のほとんどは仕事に集中していた。

 自分と向き合う必要もなかった。

すべてが終了してしまった。

 そして加齢による「何事にも興味関心なし」が襲ってきた。


 よろしくない状態が続いてる。

旅行や行動計画を書き記したA4用紙が、破られてごみ箱にたまってる。

 イライラがおさまらない。


「オマエそれでもクリスチャン?」

ガチだからね。

 どんだけ自分がひどくても神の現実は変わりません。


聖書も読まず、祈りもしない日々が続いても、

「聖書も読まず、祈りもしないアホなクリスチャンがいるだけ」です。

創造主である神様イエス様はまったく変わることがありません。

聖書のことばが真実であることは不動です。


「神がいるならなんで~」と考える脳は持ってないっスよ。


トンネルが長いだけ。

歩いてれば出口は来るよ。

「お先真っ暗」は、たぶんトンネル出口が手前でカーブしてんだ。

知らんわ。

感情が暴走は初めてのことでした

keno

 当日のささいなことから、次々と過去の悔しい出来事、至らない幼稚な性格が招いた恥ずかしい失敗などが思い出され、思考がバグってそれらの収拾がつかなくなり、感情が暴走をはじめました。

 ここまでひどくなったのは初めてのことです。近所のドラッグストアに買い物に行くことで気をまぎらわそうとしました。

 多少は効果があったものの、落ち着くところまではいきませんでした。

夜は眠れなくなり、何度も

「くそおお!」と叫んでしまい。じたばたしてました。


 フェリーで北海道。苫小牧に着いたら、まずJRフリー切符を買い、そこから7日間の行動計画をもういちど最初から思案してるうちにイライラというか錯乱が少し落ち着いてきました。

 まだおかしいですが、落ち着いてきてはいます。

祈ることも聖書読むこともできないままでした。


 あの状態で精神科に行ったら病名つけられて薬を盛られたんじゃないかと思います。


なんでそうなったのかはわかりません。

 「じゃないかなあ」程度に思いつくのは、

年齢が「もう夢も希望もなくなった」ところまできた現実を認識し始めた。

 それにより教会の役に立つことも神様に喜ばれる奉仕や行いも、もはやなにもできなくなって、自分の価値が無くなった。

 この「自分の価値がなくなった」ということ。

もともと資質が無く、性格性質に問題があったということを、以前にも増して最近再び自覚してしまったのが、けっこうショックでした。

 自分がこの世で生きてる意味がわからなくなったようなかんじ。

もちろん耳が完全にパーになったのも大きな要因と思われる。

 ささいなストレスが引き金になって爆発暴走してしまったんじゃないかなと。


でもたぶん違うと思う。

 原因はわからないままです。

とにかく初めての感情暴走・バグりでした。


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 今日はモリコロにスケートに行きました。

顔見知りの常連客に挨拶してから、小さい子供らの相手して遊んでました。


 さて、残ってる野菜をテキトーに炒めて夕飯にします。

ほんとにおかしくなりそうなので

keno

前倒しで旅に出ます。

 10月の中旬めやす。フェリーで北海道行って現地着いたらJRフリーパス買って7日間アテもなく放浪。時刻表携帯必須。

 だれかいっしょに行かない?

熊に会えるかもしれない(いらんわ!)。


 きのう、完全に切れた。

なぜかはわからない。

 きっと、マジメなクリスチャンを維持するのに疲れたんだと思う。

本来オレはかなりフザケてバカな人間。

 他人から見る第一印象がそこそこ良い人なもんで、そのイメージを壊さないようにムリしてたんだと思う。

 自分でもよくわからん。

とにかく切れてしまった。


 この船に乗って


朝食も

昼食も

夕食も

ぜーんぶバイキングで食い放題。


 S寝台がとれればいいな。


 これもアリだ。1等和洋室。


微妙にあぶない

keno

 感情が暴走気味になったので検索。


「些細なことに過敏になり感情に収拾がつかなくなることを精神医学的になんといいますか」


  回答


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AI による概要


 些細なことに過敏になり、自己の感情のコントロールが効かなくなる(収拾がつかなくなる)状態を指す精神医学の専門用語には、状態や捉え方によっていくつかの表現があります。


1. 精神医学的な用語・症状名


もっとも代表的な用語は「易刺激性(いしげきせい)」です。

 この状態を表す代表的な精神医学用語や関連する概念を、以下に整理してご紹介します。


易刺激性いしげきせい

 ほんの些細な刺激や出来事に対して、過剰に不機嫌になったり、イライラしたり、感情を昂ぶらせたりしやすい状態を指します。うつ病、双極性障害、発達障害(ADHD/ASD)など、多くの精神疾患で見られる代表的な症状です。


情緒不安定 / 感情失禁じょうちょふあんてい / かんじょうしっきん

 感情の起伏が激しくなり、自分でコントロール(収拾)できなくなる状態です。特に「感情失禁(あるいは情緒失禁)」は、わずかな刺激で涙が止まらなくなったり、怒りを抑えられなくなったりする状態を指します。


感情調節障害かんじょうちょうせつしょうがい

 湧き上がった感情(特に怒りや不安、悲しみ)の強さを、脳内でうまくコントロールして社会的に適切なレベルに収めることが難しくなっている状態を指します。



2. 心理学的な概念(気質・特性)


精神医学的な「病気」の診断名ではありませんが、生まれ持った「気質」としてこの状態を説明する際によく使われる言葉です。

 HSP(Highly Sensitive Person)

心理学者のエレイン・アーロン博士が提唱した概念で、「非常に感受性が強く、些細な刺激にも過敏に反応しやすい人」の気質を指します。刺激を過剰に受け止めやすいため(Overstimulation)、感情の波に飲まれ、神経がすり減って収拾がつかなくなるように感じることがあります。


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 だそうです。


性質的には多少そういう傾向の自覚はあった。

 平常時は良くも悪くも感情や行動に作用していた。


 礼拝から帰ってしばらくして、ほんのささいなことを思い出してから思考がぐるぐる回りだし動揺が激しくなった。

 感情に収拾がつかなくなりそうになったところで、近所のドラッグストアへ買い物。

つまり気分転換に外出。

 パンやお茶のついでに、いつもは買うことのない甘い飲み物も。


 もう自分はおわりだと思った。

耳の影響は否定できないが、それがすべてではない。


 神様にはこう祈った。

「主よ、もうオレ無理できない。かっこつけて、正しく聞こえの良い神様に好まれそうな祈りももうできないです。今後はどうか、無難に死ぬまでを平穏に生きれるようにお守りください。ふつうになにごともなく自分が生きることをお許しください」

 そんなかんじで。


「熱いか冷たいかであれ」が聖書の言葉だけど、正しすぎてかっこつけてたのだと思う。分を越えていたんだよな。分相応ってのはだいじだ。

 どーしよーもねー性格性質を背負ってるのに、それの上を行こうとすれば負荷がかかりすぎてゆがんでしまう。


 もうやめよう。

簡単にはやめれんだろうけど、自分を許せ。

 もういいって。

くそしんどい。

 ごめんなさいイエス様。失速。


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 過去の写真(紙プリント写真をスキャンしてデジタルデータ化したもの)を探してて、データバックアップディスク(CDやDVDディスク)を掘り返していたら、下の息子が高校時代に生徒会活動してた時のものが出てきた。

 はじめて見るものだった。いちいち調べずにまとめてごっそり焼いたのだろう。

多数の写真やワードやエクセル他ドキュメントファイルとともに、おもしろいものも入ってたのでフォルダごとコピーした。

「生徒会かよ」フォルダ。

中からひろい出した「キタ.fff」ファイルは、クリスマス行事用に描いたものと思う。

 ファイル形式(.fff)がウチで常用しているグラフィックソフトのもので、画風も息子と思われる。そのまま開いてみた。

レイヤの数がハンパない。

 オレよりもマジメに細かく描画してる。

オレは3Dテクスチャなどの絵を描くのはいつもいいかげん。

 ためしにレイヤのいくつかをいじってみた。

 おやじが率先して遊んでた影響だ。

よかったなと思う。神様に感謝だ。


 おやじは3Dテクスチャばっかり描いてた。

 最近では自分が行ってる教会。

 正面のテクスチャ描き。

 ってことでDNAでしょう。

 おとーさん、子供と遊んでやってくれ。