YouTube で、カウント稼ぎ(=カネ)のために目を引く見出し(言葉・単語)をあげるために用いられるようになったと理解している。
大激怒
大号泣
大歓喜
大爆笑
大後悔
「大」を付ければいいってもんじゃない。
見苦しい。
昭和33年生まれのおっさんは、こんな見出しの YouTube は見ない。
どうせ程度が低いものに決まってる。
とはいっても、言葉というものは定着してしまえばそれが通常の言葉になる。
オレが小学校だったか、教科書にあったのは「頑張れ」だった。
モトの「頑張る」は頑固ジジイなんかのことを表現するさいに用いられてたと習った。
必ずしも「これが正しい日本語」が時代を越えて支持されるわけではない。
意固地になって「この日本語はまちがい」と主張し続けていると、ただの「ウザいオヤジ」にされてしまう。
もともと日本語は難しいのだ。
とくに地名。
私が嫌うのが、地名を読めなかったり間違って読んでる人を馬鹿にすること。
読めなくてあたりまえじゃんか。
名古屋では水主町とか主税町がよく「読めない地名」であがるね。
今はググればすぐわかるけど、PCやスマホが無かったときはわからんかった。
香川の高松に住んでたころ「馬喰町」を、何と読むのか会社で聞かれたことがある。
私が千葉県出身で東京方面でバイトしてたのを知った営業マンから。
彼が東京出張で行く先にこの地名があった。
自分が30代まで間違って読んでた漢字。
「進捗状況」
これを「しんしょうじょうきょう」って言ってた。
妻が買ってきた(販売されてた)DVD映画の中で「はじょう」って言ってたのは「破綻」でした。
日本語は難しいです.
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追加。これ言いたかった。
美人と結婚してはいけない理由#婚活 #美人#結婚#shorts
オレがくらった〇〇詐欺もこのたぐい。








