kenoブログ

**イエスキリストは私の主です**

病院代のつもりで

keno

 マジでね。

マジでおかしくなりつつあります。

 頭部が縛られるような感覚も、ついに来ました。


 で、さっき、ついさっき、思いついた。

わかっちゃいるんですよ。

 やることがなくなってしまったことが耐えられず、思考回路がフリーズしちゃうのが。

解決策の一つとして、簡単なのが、趣味を持つこと。

 ところが、取って付けた趣味はぜったいに続かない。

旅行は1回なら奮発もできるが、今後は死ぬまで年金暮らしだから、旅行を趣味はムリ。


 何もないなかで、とりあえずやってみる価値があるのは3Dプリンターです。

あくまでもダメ元です。

 ですが、何もしなきゃそのうちほんとにおかしくなる。


AIの進化とともに、3Dオブジェクトも簡単に作れるようになりました。

 2D画像、つまり写真とか絵を直接3Dオブジェクト化するサービスも多数あります。

サブスクで月々3千円くらいから。


たとえば平面の絵

3Dオブジェクトに変換して、ダンスをさせる

上記2点画像は https://www.hi3d.ai/ja から。


 従来は自分でモデリングしてたのです。

バイクとかホバー。

家。

 とても時間がかかるんだ。

でも今は一瞬で3Dオブジェクトに変換してくれる。

 人体模型も。


 3Dプリンターに渡すことによって、これらはリアルな物体となります。

私は過去に、たくさん作りました。

 これらはほんの一部です。

「このなかの、どれを作ったんですか?」ではありません。

 ほとんどすべて、です。自分で作ってないのは下の画像のディーゼル機関車と、上の画像では人物と犬はソフトウエアの付属品でした。あとは山も機関車も畑もキャベツもトウモロコシも各家も駅もトラクタも。

 最近では自分が通ってる教会も作ってしまった。


 これらが、どれでも3Dプリンターにデータを渡すことで、じっさいにプラスチックで形成されたモノとして出現します。


「ただし」があって、現時点では基本的に色はつけられません。

「色は自分で塗ってください」です。

6色くらいまでなら材料の色の使い分けで可能ではありますが、多大な時間と材料のムダが出るので現実的ではない。自分で塗るのが基本。


 3Dプリンターの値段ですが、家庭(趣味の個人)用が販売された当初は30万くらいからだったかな。今はなんと、

サンキュッパです。これ、扱いやすく信頼できるメーカーのもの。

 安いだけなら1万円台からあります。


私がねらうとしたらこのへんかな。

30センチ角の、大型のものまで対応します。

 精度もスピードもシロートには申し分ない。

このクラスでも値段は

北海道行って乗り鉄2泊するより安いです(笑)。


 先に紹介した「2D画像を3Dオブジェクト化」のサービスを使うことで、

たとえばかーちゃんの写真から

この人形を作れちゃうんですよ。


 下の写真、これを出力して机の上に置いてもいい。


「自分」も作ってみよう。

そして、すでに膨大なデータがある、過去の小物たちも。

パソコンモニターの中にしか存在しなかったこれらのモノやキャラクターを机の上にだしてみようと思う。ちょっと夢がある。


 そうは言っても、簡単ではないよ。

しばらくは悪戦苦闘を覚悟だけど、使い方、作法を習得すれば次々と出現させることができるようになります。時間はナンボでもある。


 誰でもできそうで、じつはやっぱり3Dの経験がないときびしい作業。

今日の時点ではまったくの未経験者にはハードルの高い作業だから、

「見て見て」の煩悩(この煩悩パワーは健在です)を発揮すれば元気が出るかも。

 

 ネット用(通販用)通帳の残高確認してから発注しよう。

あ、今日が13か。偶数月だね。15日木曜日まで待とう。

 年金振り込まれるのが14日だから、15日に記帳に行く。

それからだ。


※色塗りは、かつて仕事でこんなことしてたので、多少は。

という仕事でした。

 基本、耳は必要ない。

でもクルマの運転(毎日の市街地走行)がムリになって。

 かーちゃん生きてたら、かーちゃん乗ってくれれば続けたと思う。

シモンズ

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1972年の歌

オレ中2だった。

その当時は記憶がなく、この歌を聴いたのは妻とつきあいはじめた1977年19歳のころ。

シモンズの寄せ集めアルバム買って。


「ふるさとを見せてあげたい/シモンズ」


春はかげろう麦畑

夏はひでりのせみしぐれ

秋は~

冬は~

~~

~~

秋は夕焼け赤とんぼ

冬は粉雪山の音

あの人にふるさとを見せてあげたいの

あの人はふるさとのない人だから

裏のお山の柿の実が

真っ赤に真っ赤にうれるころ

あの人連れて帰ります

会ってくださいおかあさん


「恋人もいないのに」がヒット。

自分の中では遠距離恋愛時代の思い出の曲になってる。


 もしも耳が復活してこのアルバム聴いたら泣くと思う。

進展すると思う

keno

 たぶんきっとおそらく。

期待して経過を見守ります。


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 スケート行きました。

中学生の男の子ふたりと遊んでました。

 ほかに小さい女の子も。

運動でした。


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 最近、どう生きればいいのかわかんなくなってきた。

テキトーにダラダラでいいんだけど。

 困ったもんだ。


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 いつになったら掃除機かけるのか。

風呂もトイレも掃除してない。

 キッチンだけはきれいだ。

デスクまわりもホコリだらけ。


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 カメムシの季節だろうか。

多い。まだ部屋には侵入されてない。

 コバエは侵入されても複数の兵士(クモ)が駆除してくれている。


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 もうすぐ事が起きるから、そなえておけ。

なんだかそう感じる。

 いいことかわるいことか、わからない。


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 きのう、神様に、あることについてたずね、祈った。

答えが来たらここにその内容をUPしようと思う。


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 以上。

あさって月曜日、

keno

 今週は少なくともこの10年で最悪の週だった。

ここまで堕ちたか。

 祈りもせず、聖書も読まなかった。


YouTube で旅の動画ばかりを見ていた。

 毎日何時間も。


 これですよ。(伝道者の書4章)

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 ふたりはひとりよりもまさっている。ふたりが労苦すれば良い報いがあるからだ。

どちらかが倒れるとき、ひとりがその仲間を起こす。倒れても起こす者のいないひとりぼっちの人はかわいそうだ。

 また、ふたりがいっしょに寝ると暖かいが、ひとりではどうして暖かくなろう。

もしひとりなら打ち負かされても、ふたりなら立ち向かえる。

 三つ撚りの糸は簡単には切れない。

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明日の礼拝はアメリカから賛美(歌)のチームが来て賛美礼拝になるそうだ。

 礼拝後は彼らと食事会で、その後ミニコンサートや交流会があるそうだ。

オレぁ礼拝終わったらさっさと帰るよ。


 あさっての12日は結婚記念日なんだ。

48年前か。

 先に天国に帰ってしまってから7年半。