kenoブログ

**イエスキリストは私の主です**

足が浮腫(むく)んでる

keno

 半年くらい前からかな。

運動しないと足がむくんで、たまにパンパンに近くなる。

 椅子に座ってるときはなるべく座面上であぐらをかくようにしている。

つまり上げている。

 ふつうにダランと足を下げてるとむくみやすい。

寝てるときは正常。


 それと、最近右わき腹の内部がチクチクすることがある。

痛みというほどではない。


 病院は、行くしかない状態になるまで行かない。

スケート行けば、年齢なりにだけど元気に滑っている。

 体力、運動能力は正常範囲内。


逝くときはコロっと。


 気にするのもイヤなので、症状を検索することもない。

やたらと不安をあおる情報が蔓延してる。

ウソ八百の「こうすれば改善」ネタもあふれてる。


 自分は70歳に到達すると、その後は長くても3年以内に天国いけると思っている。

根拠はないし「神様のおぼしめし」もない。

 なんとなく、そうなると思っている。

確信に近い。

 ただしそれは長く生きてもであって、早い分には明日かもしれない。


 すべては神様イエス様がめんどうみてくれますが、その一方で

「自分ですべきこと、自分でできることはやりなさい」と聖書にあるので、ひとりで救急車に世話になる事態を想定した備えは準備しておかなければと思っている。

 まわりに迷惑をかけてはいけない。


 司法書士など専門の業者に依頼で「遺言書」を法務局の遺言書保管制度を利用して残しておけば、残ったお金については安心だ。

 無いよ。大金は。不動産もない。遺産は貯金通帳の残高だけ。


 後片付け作業を期待できる身内はいないので、頼める人か団体なりに話つけておかないといけない。

 そのさいに必要なお金(最低でも数十万単位だよね)を引き出せることと、面倒見てくれた人には報酬を渡さなきゃならない。


 ベストは、私よりもまずまちがいなく長く生きる、終活目的の伴侶を得ること。

「後始末してくれ、残ったカネは全部やるから」で。

 これ、理解できるのはクリスチャンじゃなきゃムリ。

ふつうはこの年齢からこういうこと言うと警戒されるのが

「介護を請け負うことになるリスク」だ。


 信仰者ならこれまでの私を見てくれればわかってくれる人もいると思う。

まとまった額の出費が発生すると貯金を削ることになるが、日常生活は年金でいける。


 子供は3人いるが、全員に嫌われている。

いくらかの貯金が通帳に残ったところで

「それをくれ」と言い出す子はいない。

でも「念押し」で遺言を残しておく。

「残ったカネは全額を妻に」と。

法的に相続人になってないといけない。入籍必須。

 相続人以外に遺言であげるとなると、たしか「遺贈」になって、税金がドカンと課せられるんだよね。贈与税と同じかな?わかんないや。税率は調べてない。


 勉強してないんで、この情報はいいかげんです。

ほとんど取引みたいな、ギャンブルかよっていう再婚でいい。

「ひとりの生活はキツい」状態の女性ならお互い様でいいんじゃないかと思う。


 後片付けが全部終了した時点で、わずかながら遺族年金が発生して、あとはいくらかの貯金残高あれば、次の男を見つけるまで食いつなげるだろうと。

 そういうのいないかな。

 

 と、今日は神様にお願いした。

こんな願いがきかれるのかどうかは神様しだい。


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 下の子が工業高校時代に描いたらしい。

生徒会やってたから、季節行事に使うつもりだったかな。

 下描きだけで、色も着けないままボツか。

過去データ掘り出し物の中から。

終わった自分にハラがたつ

keno

 ほんと、誰をうらむでもなく。

ただただ馬鹿なまま生きてる自分にハラがたつ。


 と同時に、妻と過ごした40年を祝福してくださり、おもしろおかしく幸いな人生にしてくださった神様には感謝しかない。

 こんなオレに。


 最近は、耳がパーの孤独なオヤジになり、全部終わってしまった現実がきびしい。

ガランとした部屋を見ると閉塞(へいそく)感がある。

 相方とか家族、猫がいればささいなストレスは意識せずに忘れ、消滅する。

独りであることに気づいてしまうと、それらは蓄積される。

 捨て場がない。処理されない。流しが詰まってしまったかんじ。


仕事してた時は、2次的なことも含めれば生活のほとんどは仕事に集中していた。

 自分と向き合う必要もなかった。

すべてが終了してしまった。

 そして加齢による「何事にも興味関心なし」が襲ってきた。


 よろしくない状態が続いてる。

旅行や行動計画を書き記したA4用紙が、破られてごみ箱にたまってる。

 イライラがおさまらない。


「オマエそれでもクリスチャン?」

ガチだからね。

 どんだけ自分がひどくても神の現実は変わりません。


聖書も読まず、祈りもしない日々が続いても、

「聖書も読まず、祈りもしないアホなクリスチャンがいるだけ」です。

創造主である神様イエス様はまったく変わることがありません。

聖書のことばが真実であることは不動です。


「神がいるならなんで~」と考える脳は持ってないっスよ。


トンネルが長いだけ。

歩いてれば出口は来るよ。

「お先真っ暗」は、たぶんトンネル出口が手前でカーブしてんだ。

知らんわ。

感情が暴走は初めてのことでした

keno

 当日のささいなことから、次々と過去の悔しい出来事、至らない幼稚な性格が招いた恥ずかしい失敗などが思い出され、思考がバグってそれらの収拾がつかなくなり、感情が暴走をはじめました。

 ここまでひどくなったのは初めてのことです。近所のドラッグストアに買い物に行くことで気をまぎらわそうとしました。

 多少は効果があったものの、落ち着くところまではいきませんでした。

夜は眠れなくなり、何度も

「くそおお!」と叫んでしまい。じたばたしてました。


 フェリーで北海道。苫小牧に着いたら、まずJRフリー切符を買い、そこから7日間の行動計画をもういちど最初から思案してるうちにイライラというか錯乱が少し落ち着いてきました。

 まだおかしいですが、落ち着いてきてはいます。

祈ることも聖書読むこともできないままでした。


 あの状態で精神科に行ったら病名つけられて薬を盛られたんじゃないかと思います。


なんでそうなったのかはわかりません。

 「じゃないかなあ」程度に思いつくのは、

年齢が「もう夢も希望もなくなった」ところまできた現実を認識し始めた。

 それにより教会の役に立つことも神様に喜ばれる奉仕や行いも、もはやなにもできなくなって、自分の価値が無くなった。

 この「自分の価値がなくなった」ということ。

もともと資質が無く、性格性質に問題があったということを、以前にも増して最近再び自覚してしまったのが、けっこうショックでした。

 自分がこの世で生きてる意味がわからなくなったようなかんじ。

もちろん耳が完全にパーになったのも大きな要因と思われる。

 ささいなストレスが引き金になって爆発暴走してしまったんじゃないかなと。


でもたぶん違うと思う。

 原因はわからないままです。

とにかく初めての感情暴走・バグりでした。


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 今日はモリコロにスケートに行きました。

顔見知りの常連客に挨拶してから、小さい子供らの相手して遊んでました。


 さて、残ってる野菜をテキトーに炒めて夕飯にします。

ほんとにおかしくなりそうなので

keno

前倒しで旅に出ます。

 10月の中旬めやす。フェリーで北海道行って現地着いたらJRフリーパス買って7日間アテもなく放浪。時刻表携帯必須。

 だれかいっしょに行かない?

熊に会えるかもしれない(いらんわ!)。


 きのう、完全に切れた。

なぜかはわからない。

 きっと、マジメなクリスチャンを維持するのに疲れたんだと思う。

本来オレはかなりフザケてバカな人間。

 他人から見る第一印象がそこそこ良い人なもんで、そのイメージを壊さないようにムリしてたんだと思う。

 自分でもよくわからん。

とにかく切れてしまった。


 この船に乗って


朝食も

昼食も

夕食も

ぜーんぶバイキングで食い放題。


 S寝台がとれればいいな。


 これもアリだ。1等和洋室。