kenoブログ

**イエスキリストは私の主です**

ぜんぶやめ

keno

 モリコロスケート行きました。

今日のモリコロ(ジブリパーク)です。

右はしに見える建物がスケート場です。


エレベーター塔です。


 エレベーター塔から駐車場に向かう途中で観覧車方面。


 リニモ駅方面。


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3Dプリンターは甘くなかった。

いろいろ調べた。

 本体だけでもデカくて置き場所をあらたに確保しなければならないのに、本体以上に周辺機器のモノが増える。補助具やメンテナンス用品や形成する材料とその保管ケース(除湿乾燥機が必要)などなど。さらには作った物が、置き場所に困るくらいあっというまに増える。ということがわかった。私の場合、塗装は自分でするので塗装用品も一式購入することになる。お金もだが、とにかくモノが増える。

 かーちゃん死んで、やっとかたづいた部屋がモトに戻ってしまう。

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※かーちゃんいたときの部屋。

 天国に帰ったあと片付け中。

 今日現在の状況。

 ここに再びモノが増えるのはイヤだ。猫が来るならいいけど。

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 先にこの1年で(耳聞こえないのに)楽器が増えてるし。

楽器は低価格帯のものですが、それでもこの3台で(周辺機材含め)20万使ってる。


 ということで、3Dプリンターは「却下」。


 以前利用していたAI画像生成サイトを再契約(サブスク/今日時点レートで月4千円弱)して、あかしの動画をまた作ろうと思う。

 さらに、できればだけど創作物か聖書題材のリラックス系MVも作ってみたい(これは手持ちの曲をアテるさいに協力者が必要・曲はナンバーとか記号で残してるのでなにがなんだかわからない。いくつかはメロディー(だけ)を覚えてるものの、自分では選曲不可能)。


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  ああ、うまいものをハラいっぱい食いたい。

罰ゲーム

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 今はたぶん罰ゲーム期間中。

そりゃあクリスチャンとして恥ずかしいことや、神様に背いたり申し訳ないことをさんざんしましたよ。

 やるべきことを放置したり、助けるべきことを知らんぷりだったり。


 にもかかわらず、妻が死ぬまでは私の人生祝福されてました。

神様は幸せで良い人生を歩ませてくださいました。

 

 夕方、近所のスーパーに夕飯の惣菜を買いに行った。野菜を買うつもりで行ったが、めんどくさくなり惣菜にした。アジフライとポテトサラダとサツマイモのてんぷらとイカ天。

 スーパーからの帰り道、悲しくなった。

さびしいのもあるだろうが、さびしさよりも、悲しくなった。

「罰ゲーだよな」と思った。

「なんでだよ」ではなく「当然か」という思いだった。

 わが身に染み付いた、いらないサガをうらんだ。


 ただ自分の時間をつぶしていくだけ。

社会に負担かけて迷惑。


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 耳がパーだとスマホの着信がわからない。

めったに通信はない。

 かといって放置もできない。

仕事してた時は腕輪の着信ブルブルを付けていた。

 当然スマホ本体は常に身に着けて。


 今はそんなことやってられんので、着信ないかたまに見る程度。

週に1回もない、2週間に1回くらいかな。

 

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 家の固定電話の着信はまったくわからない。

サギ電話も含めて、着信がわかったとしても出ない。

 かかってきても出れないのだから電話で詐欺にひっかかることはない。

万が一、2人で暮らすことになった場合のための、今は置物。

 妻が苦しみ始めたときは、119してから10秒ほど待って、

「私は聴覚障害者です。そちらからこちらはまったく聞こえません。今つながってるという前提で話します。~」と前置きして救急車呼んだ。

 ちゃんと来てくれたときはほっとした。


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 堕ちっぱなしだ。

病院代のつもりで

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 マジでね。

マジでおかしくなりつつあります。

 頭部が縛られるような感覚も、ついに来ました。


 で、さっき、ついさっき、思いついた。

わかっちゃいるんですよ。

 やることがなくなってしまったことが耐えられず、思考回路がフリーズしちゃうのが。

解決策の一つとして、簡単なのが、趣味を持つこと。

 ところが、取って付けた趣味はぜったいに続かない。

旅行は1回なら奮発もできるが、今後は死ぬまで年金暮らしだから、旅行を趣味はムリ。


 何もないなかで、とりあえずやってみる価値があるのは3Dプリンターです。

あくまでもダメ元です。

 ですが、何もしなきゃそのうちほんとにおかしくなる。


AIの進化とともに、3Dオブジェクトも簡単に作れるようになりました。

 2D画像、つまり写真とか絵を直接3Dオブジェクト化するサービスも多数あります。

サブスクで月々3千円くらいから。


たとえば平面の絵

3Dオブジェクトに変換して、ダンスをさせる

上記2点画像は https://www.hi3d.ai/ja から。


 従来は自分でモデリングしてたのです。

バイクとかホバー。

家。

 とても時間がかかるんだ。

でも今は一瞬で3Dオブジェクトに変換してくれる。

 人体模型も。


 3Dプリンターに渡すことによって、これらはリアルな物体となります。

私は過去に、たくさん作りました。

 これらはほんの一部です。

「このなかの、どれを作ったんですか?」ではありません。

 ほとんどすべて、です。自分で作ってないのは下の画像のディーゼル機関車と、上の画像では人物と犬はソフトウエアの付属品でした。あとは山も機関車も畑もキャベツもトウモロコシも各家も駅もトラクタも。

 最近では自分が通ってる教会も作ってしまった。


 これらが、どれでも3Dプリンターにデータを渡すことで、じっさいにプラスチックで形成されたモノとして出現します。


「ただし」があって、現時点では基本的に色はつけられません。

「色は自分で塗ってください」です。

6色くらいまでなら材料の色の使い分けで可能ではありますが、多大な時間と材料のムダが出るので現実的ではない。自分で塗るのが基本。


 3Dプリンターの値段ですが、家庭(趣味の個人)用が販売された当初は30万くらいからだったかな。今はなんと、

サンキュッパです。これ、扱いやすく信頼できるメーカーのもの。

 安いだけなら1万円台からあります。


私がねらうとしたらこのへんかな。

30センチ角の、大型のものまで対応します。

 精度もスピードもシロートには申し分ない。

このクラスでも値段は

北海道行って乗り鉄2泊するより安いです(笑)。


 先に紹介した「2D画像を3Dオブジェクト化」のサービスを使うことで、

たとえばかーちゃんの写真から

この人形を作れちゃうんですよ。


 下の写真、これを出力して机の上に置いてもいい。


「自分」も作ってみよう。

そして、すでに膨大なデータがある、過去の小物たちも。

パソコンモニターの中にしか存在しなかったこれらのモノやキャラクターを机の上にだしてみようと思う。ちょっと夢がある。


 そうは言っても、簡単ではないよ。

しばらくは悪戦苦闘を覚悟だけど、使い方、作法を習得すれば次々と出現させることができるようになります。時間はナンボでもある。


 誰でもできそうで、じつはやっぱり3Dの経験がないときびしい作業。

今日の時点ではまったくの未経験者にはハードルの高い作業だから、

「見て見て」の煩悩(この煩悩パワーは健在です)を発揮すれば元気が出るかも。

 

 ネット用(通販用)通帳の残高確認してから発注しよう。

あ、今日が13か。偶数月だね。15日木曜日まで待とう。

 年金振り込まれるのが14日だから、15日に記帳に行く。

それからだ。


※色塗りは、かつて仕事でこんなことしてたので、多少は。

という仕事でした。

 基本、耳は必要ない。

でもクルマの運転(毎日の市街地走行)がムリになって。

 かーちゃん生きてたら、かーちゃん乗ってくれれば続けたと思う。

シモンズ

keno

1972年の歌

オレ中2だった。

その当時は記憶がなく、この歌を聴いたのは妻とつきあいはじめた1977年19歳のころ。

シモンズの寄せ集めアルバム買って。


「ふるさとを見せてあげたい/シモンズ」


春はかげろう麦畑

夏はひでりのせみしぐれ

秋は~

冬は~

~~

~~

秋は夕焼け赤とんぼ

冬は粉雪山の音

あの人にふるさとを見せてあげたいの

あの人はふるさとのない人だから

裏のお山の柿の実が

真っ赤に真っ赤にうれるころ

あの人連れて帰ります

会ってくださいおかあさん


「恋人もいないのに」がヒット。

自分の中では遠距離恋愛時代の思い出の曲になってる。


 もしも耳が復活してこのアルバム聴いたら泣くと思う。