感情が暴走気味になったので検索。
「些細なことに過敏になり感情に収拾がつかなくなることを精神医学的になんといいますか」
回答
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AI による概要
些細なことに過敏になり、自己の感情のコントロールが効かなくなる(収拾がつかなくなる)状態を指す精神医学の専門用語には、状態や捉え方によっていくつかの表現があります。
1. 精神医学的な用語・症状名
もっとも代表的な用語は「易刺激性(いしげきせい)」です。
この状態を表す代表的な精神医学用語や関連する概念を、以下に整理してご紹介します。
易刺激性いしげきせい
ほんの些細な刺激や出来事に対して、過剰に不機嫌になったり、イライラしたり、感情を昂ぶらせたりしやすい状態を指します。うつ病、双極性障害、発達障害(ADHD/ASD)など、多くの精神疾患で見られる代表的な症状です。
情緒不安定 / 感情失禁じょうちょふあんてい / かんじょうしっきん
感情の起伏が激しくなり、自分でコントロール(収拾)できなくなる状態です。特に「感情失禁(あるいは情緒失禁)」は、わずかな刺激で涙が止まらなくなったり、怒りを抑えられなくなったりする状態を指します。
感情調節障害かんじょうちょうせつしょうがい
湧き上がった感情(特に怒りや不安、悲しみ)の強さを、脳内でうまくコントロールして社会的に適切なレベルに収めることが難しくなっている状態を指します。
2. 心理学的な概念(気質・特性)
精神医学的な「病気」の診断名ではありませんが、生まれ持った「気質」としてこの状態を説明する際によく使われる言葉です。
HSP(Highly Sensitive Person)
心理学者のエレイン・アーロン博士が提唱した概念で、「非常に感受性が強く、些細な刺激にも過敏に反応しやすい人」の気質を指します。刺激を過剰に受け止めやすいため(Overstimulation)、感情の波に飲まれ、神経がすり減って収拾がつかなくなるように感じることがあります。
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だそうです。
性質的には多少そういう傾向の自覚はあった。
平常時は良くも悪くも感情や行動に作用していた。
礼拝から帰ってしばらくして、ほんのささいなことを思い出してから思考がぐるぐる回りだし動揺が激しくなった。
感情に収拾がつかなくなりそうになったところで、近所のドラッグストアへ買い物。
つまり気分転換に外出。
パンやお茶のついでに、いつもは買うことのない甘い飲み物も。

もう自分はおわりだと思った。
耳の影響は否定できないが、それがすべてではない。
神様にはこう祈った。
「主よ、もうオレ無理できない。かっこつけて、正しく聞こえの良い神様に好まれそうな祈りももうできないです。今後はどうか、無難に死ぬまでを平穏に生きれるようにお守りください。ふつうになにごともなく自分が生きることをお許しください」
そんなかんじで。
「熱いか冷たいかであれ」が聖書の言葉だけど、正しすぎてかっこつけてたのだと思う。分を越えていたんだよな。分相応ってのはだいじだ。
どーしよーもねー性格性質を背負ってるのに、それの上を行こうとすれば負荷がかかりすぎてゆがんでしまう。
もうやめよう。
簡単にはやめれんだろうけど、自分を許せ。
もういいって。
くそしんどい。
ごめんなさいイエス様。失速。
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過去の写真(紙プリント写真をスキャンしてデジタルデータ化したもの)を探してて、データバックアップディスク(CDやDVDディスク)を掘り返していたら、下の息子が高校時代に生徒会活動してた時のものが出てきた。
はじめて見るものだった。いちいち調べずにまとめてごっそり焼いたのだろう。
多数の写真やワードやエクセル他ドキュメントファイルとともに、おもしろいものも入ってたのでフォルダごとコピーした。
「生徒会かよ」フォルダ。

中からひろい出した「キタ.fff」ファイルは、クリスマス行事用に描いたものと思う。
ファイル形式(.fff)がウチで常用しているグラフィックソフトのもので、画風も息子と思われる。そのまま開いてみた。

レイヤの数がハンパない。
オレよりもマジメに細かく描画してる。
オレは3Dテクスチャなどの絵を描くのはいつもいいかげん。
ためしにレイヤのいくつかをいじってみた。

おやじが率先して遊んでた影響だ。
よかったなと思う。神様に感謝だ。
おやじは3Dテクスチャばっかり描いてた。


最近では自分が行ってる教会。

正面のテクスチャ描き。

ってことでDNAでしょう。

おとーさん、子供と遊んでやってくれ。






