kenoブログ

**イエスキリストは私の主です**

モリコロのスケート行きました

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 今日は小学生の男の子とそのお母さんでした。

とても元気な男の子で、スケートは初めてとのことでしたが、手すりは無視して何度転倒してもへっちゃらでガンガン行きました。

 2時間後にはなんとか滑れるところまでいきました。

子供に教えてるのを横で聞いていたおかあさんのほうが上手にすべれるようになっちゃいました。お母さんも何度か尻もちついたり転倒したり、後頭部を打ったのも1回あったのですが、平気で滑ってました。

「そっか、あの子の根性はお母さんからのDNAか」と思いました。

(※おかあさんもちゃんとヘルメットしてましたので、後頭部を打つ転倒時も頭は守られてました。やはりヘルメット装着は重要です※たぶんあのおかあさん体育会系だと思う。/転び方も上手でした/ムリにこらえてからの大転倒ではなくバランス崩れたら自然に姿勢を低くしてストンと尻もち)


 私は大人に教えることはなくて、今日も男の子のほうに教えてたのですが、それをお母さんが見て実践し、先に滑ってしまうという、初めての展開となりました。

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 ※大人は転倒でケガのリスクがあるので、私は大人には教えません。ちゃんとそのように説明しています。スケート場のアルバイト時代からこんにちまでに、大人の転倒でのケガ(捻挫・脳しんとう・骨折・氷にひたいを打って出血など)はたくさん見てきました。子供(体格的に小学生以下)では転んでケガしたのを1度も見ていません。

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 ということで楽しかったです。


 写真は過去のもの。今日はこれくらい入ってました。

これから冬に向かって少しずつお客さんふえていきます。

冬が来る前に もう一度

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 1978年にヒットか。

千葉と高松の遠距離恋愛から、その年の10月に結婚したんだ。

 いつもこの時期になるとアタマの中を勝手にぐるぐる回る曲。

冬が来れば山下達郎だね。

 もしも耳が開いたら、思い出の曲をたくさん聴きいて泣くだろう。


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 きょうのカネスエ。

 カボチャまた買った。

ゴボウ安かったから買った。

 魚はサンマ買った。

20%引き。

頭と尾を落として、2枚ではなく2分割したもの。

だから「筒切り」になってる。

 これが6本で1パックだった。つまり3匹分。

ひとりで食べるには多いが20%引き商品なので、帰ったら即フライパンへ。

 昼飯で食べた。

のり弁当197円は無敵。

ステキナアサ6は食パン。93円は感謝だ。

 ドラッグストアの99円はスカスカだけど、この93円はけっこうマトモ。

カボチャは煮て小皿4つに。

チンゲンサイとキャベツとニンジン3本のうち1本は炒めもの用に残して、それ以外の野菜はいつもどおり煮てスープ。

 ブタコマは6つに小分けして冷凍保存。

ワカドリとブタシオはパックごと冷凍で、パック単位で野菜と炒め物にする。


 野菜の煮物が味付け薄くて失敗したが、どっちみち鍋ごと冷蔵庫なので、1食ごとに片手鍋で温めなおすときに醤油か中華調味料かコンソメかテキトーに追加投入する。

 味キツめのベーコンとかソーセージ買えばよかったかな。投入すれば勝手にスパイスが拡散してくれる。肉で行こうか。卵もあるし。


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 ふーゆーが くるまえに もーいーちど あのひとと めーぐりあーいたーいー


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 高松から高知にドライブ。1980年・22歳ころ。


 モリコロ。10年前。

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明日は食料買い出し

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 この2日間、マトモなもの食べなかった。

明日は毎度のカネスエに行こう。


 野菜と、肉と魚も買う。

前回の魚はサンマのつもりが鯖(さば)になった。

 鯖のパックは包丁使わなくていい状態にしてくれてる。

サンマ食べたいんだけど、サンマは2匹をフライパン用に8切れにさばくので、まな板シートとポリ手袋必須。店頭で、面倒だなという思いが来たら鯖パックに手が伸びていた。


 今日はどこかからおいしいチャーハン作ってる臭いがしてきた。

「オレ、昔はチャーハンふつうに作ってただろ」と思った。

なんでチャーハンしなくなったかというと、レンチンのごはんパック。

 米を買って炊飯すると、2日分はできる。余れば冷凍で保存。なのでハンパがたまるとそれがチャーハンになってたのだ。妻もそれでときどきチャーハンしていた。

 レンチンごはんパックは常に1個。たまにカレーでは2パックいく。残飯が出ることはない。コメが平常値段になってきたから、そろそろ炊飯器使おうか。以前何年もストックしていた米を炊いたらモロに劣化臭がしたので廃棄した。それ以来パックご飯だけになった。


 いちばんいいのは「作ってくれる人がいること」これに尽きる。

もはや夢だ。猫にムーンウォーク教えるくらい難しい。


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 忍耐だね。

忍耐期間中だ。

 ただじっと。

週に1~2回のスケートが救いだ。


 スケート行く日は、前日から肉と野菜でスタミナつけておく。

これけっこう、トシ食ってから顕著になってる。

 ハッキリわかるんだ。

いいかげんな食事で2~3日過ごしたあとのスケートは、しんどいし体のキレがなくなっててだるい。練習どころではない。前日からしっかり食べておくと調子がいいのがわかる。

 若いときはこういう影響は気が付かなかったけどね。


 思い出した。若い時でもそれに気づいたことがあった。

伊良湖のホテルに泊まって、バイキングをたらふく食べた翌日のジョギング。

 昨晩ハラいっぱい食べて重いはずなのに調子が良くて「なんで?」と思った。

広範囲に栄養をたくさん詰め込んだ結果だと理解した。

 プロスポーツの競技者は管理士が最善を尽くしてくれる。納得。


 ジョギングしてたときは、練習期間と、タイムを出すと定めた日に向けては数日前から別メニューを組んでたことを思い出した。栄養価の高いものを摂り、ちゃんとカラダを休める。しろうとレベルでもそれは経験でわかっていた。そういうカラダや運動の知識は、けっこうおもしろい。

 もう昔の話だけど、Qちゃんが監督を離れて独自で頑張ってしまって迎えたオリンピックが残念だったね。やはり客観的に指導できる人がついてないときびしいってことだ(その監督が悪けりゃヒサンだけど)。


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 それで思い当たるのが、大谷選手。

あれ、気づいてた人が多いと思うけど、WBCだよね。

 チームによっては、主力はあれに参加を禁止してるチームもあると聞いている。

長く過酷なシーズンを故障なく戦い続けるには十分な休暇と調整が必要なのに、気合と根性、精神論でシーズン前にあんなものに参戦したらイカンよ。

 オレは「だいじょうぶかなあ」と心配してたよ。

シーズン後半にどっと出てしまった感じでした。

 体力の絶頂期は過ぎてるんだから。的確な忠告、助言者がいなかったのか。

誰も口出しできないほどのスーパースターゆえの悲劇だね。

 反省もあるだろうから、来期はまた活躍してくれると思う。

彼の活躍は元気もらえる。


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 もうしばらくのガマンで、展開があると期待している。

このまま放置はカンベンしてくださいと神様にお願いしている。

パソコン画面の背景画像

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 更新。これ。

 思い出の写真寄せ集め。


もう過去しかない。

 オレに明日はない。


更新前はこれでした。

 教会用(音声テキスト化表示用)のパソコンも同じ絵に変更。


何も無いのはつらい。

 やることもやれることも、話せる相手もいない。

少ないながら友人知人はいるけれど、ほんとに話せる相手はいない。

 ふたりで暮らすのが理想。

「妻であり友であり恋人」とひとには言っていた。

 じっさいそのとおりだった。

ふつうになんでも話せる相手が常にいることは、精神的にとても良い。

 今、常にあるのは爆音。

ほんとに思う。

「オレ、よくこの爆音の耳鳴りでおかしくならないな。24時間やむことのない爆音、ふつうならマジでおかしくなるだろう」


 希望はゼロに近いが、ゼロではない。

クリスチャンですので、

「彼はいたんだ葦(あし)を折ることもなく、くすぶる灯心を消すこともない。公義を勝利に導くまでは。異邦人は彼の名に望みをかける」(マタイ12:20)

 神の言葉がある限りは消えない。