10月31日だそうだ。
これ、悪魔の祭り。
悪霊が働くために、人の関心を引き寄せる祭り。
ヤバいよ。
盆正月(初詣)なみにヤバいです。
天地万物の創造主、唯一絶対の神以外の霊に対して拝んだり祭ったり祈ったりすることは悪魔悪霊崇拝になります。
危険だよ。
悪魔はいます。
悪魔や悪霊は自分の存在を人には知られないようにします。
隠れるのではなく、ウソをつきます。
聖書では彼らを「うそつきの霊」とも呼んでいます。
どういうウソかというと、たとえばいろんな行事を「風習」とか「(楽しい)お祭り」や「宗教」だの「何々の神様」さらに「占い」「スピ系」などなどです。
すべてに共通してるのはそれらは「創造主なる神」ではないことです。
創造主なる神様は、人間と違って、数の制約がありません。
あたりまえですね。数の制約があったら宇宙作れません。
素粒子の定義もできません。
数も時間も制限制約がなく、すべてが無限です。
これ、どういうことかというと、あなたと1対1なのです。
イエスキリストが十字架にかかり血を流され、あなたの罪を贖ったとき、イエス様はあなたのことを知っていました。
2000年後に存在しているあなたのことを知っていたのです。
なぜ人は悪いことが起こった時に「悪魔のしわざだ」と思わず、「神がいるならなんで」と思うのでしょうか。
人が神をのろうように、人が神を信じないでかえって文句や不平不満を神にぶつけるように悪魔が仕向けているのです。そうすることでさらに災いをふりそそぐためです。
「じゃあなぜ神がいるのに災いが人にふりかかるのですか」
この質問の答えは聖書そのものです。
イエスキリストそのものです。
教会で教える「救われる」ことそのものなのです。
教会、伝道者は、人が救い主を信じて救われるために真理を語ります。
その根幹は、第一に
「この世は神と断絶されている」ということです。
地上は「この世の支配者」が徘徊しています。
罪が神と人との障壁になっているため、人は神からの祝福も恵みも受けられません。
悪魔が災いをもたらすことはできます。
神と人が断絶されているからです。
今書いてることはそのまま聖書に書いてあることを書いてます。
私の解釈や意見や考察論文ではありません。
聖書に書いてあることをそのまま書いてます。
コピペといっしょです。
では神と人との障壁となっている罪はどうすれば取り除くことができるのでしょうか。
めちゃくちゃ簡単です。
簡単すぎて「ほんとにそれだけでいいんですか」です。
「見よ、罪を取りのぞく神の子羊」と言われた
イエスキリストを信じるだけです。
イエスキリストが神の子であり救い主であると信じ、自分の主であると受けいれるだけ、です。口で告白すればそれで救われます。
あなたの罪を背負って十字架で身代わりとなって死んでよみに下り、復活されました。
死とハデスの鍵を持っています。
そのことを信じて告白するだけであなたは神の子とされます。
神の前にまったく罪のない者とされるのです。
簡単でしょ。
全人類の罪を贖(あがな)いました。
神は数の制限がないと言ったのは、地上では一人のイエス様ですが、それはあなたのために死んだのです。あなたとイエス様は1対1です。
最初の人アダムから全人類に罪が入ったのと同様に、まったく罪のない神の子イエス様が罪とされてよみに下ったことにより、全人類が救われる道がひらかれました。
十字架の上で「完了した」と宣言されて地上の命を終えました。
彼は神ですから、そのときあなたのことを知っていました。
サタンは地上を支配しています。
正確には神の支配の中で、彼が地上について、権限をもっているということです。
数知れぬ宗教をたちあげ、悪霊のはたらきである占いや祭りをひとに行わせ、人がそれとは知らずに悪魔を拝むようにしむけています。
聖書では明確に、神を光、神以外のすべての霊的な働きを「暗闇」としています。
しつこく言いますが、聖書に書かれてることを私はここに書いてるだけです。
クリスチャンの多くはカドがたつのを嫌うので、こういうことをストレートには言いません。でもクリスチャンは全員知ってることです。知ってて言わないだけです。
「イエス様を信じないとあなたは地獄行きになります」って言わないでしょ。
つっこんであげてください。
クリスチャンを見つけたら
「イエスキリストを信じないと地獄行きになるって言ってるひとがいたけど、ほんとうですか。信じなかったら私も死んだら地獄行きですか」って聞いてください。
ということで、ハロウィンについて警告しておきます。
あれは悪霊と交流する祭りです。
教会に行って神様イエス様と交わりましょう。
次の台風が来てる。
じつは、日曜日の晩のフェリーで出るつもりだった。
時刻表の必要なページだけ切り取って、書き込みしていた。

時刻表バラして北海道内ページだけ。

台風の予想進路とかぶってる。
名古屋港を出る日は、台風はまだ沖縄あたりなので雨の中を出発。
帰りは関東沖合付近から台風あるいは熱帯低気圧に向かって突っ込みそうだ。
分厚い雨雲の下、荒れた海を進むことになるかもしれない。
全日程で青空は望めそうにない。
船は風雨が強いと安全のため甲板が出禁になったり、レストランメニューが荒天(揺れ)用のメニューに変更になることがある。さらに激しいとレストラン営業休止で食事の提供は弁当になったり。かつて日本海フェリーで経験あります。
あのときはトラック運ちゃんたちは平気で弁当食べたけど、一般客の多くは弁当を取りに行くことができなかった。みんな横になってじっとこらえたりトイレ・・。
ということで中止。
宿も乗り物も予約はしてないからキャンセルの必要は無し。
仙台寄港では3時間停泊するので徒歩20分ほどの仙台イオン多賀城店に買い出しに行く楽しみもあった。途中停泊で一時下船できるのは国内ではこのフェリーだけらしい。
YouTubeの紹介動画ではみんなイオンや有名焼き肉店に食べに行ってる。
私はイオンで食料調達と店内ミスドに行くつもりだった。
当日の仙台天気予報が曇りか雨。だめじゃん。
次の機会にします。
日曜晩の出発で土曜午前の帰着日程は変わらず。
日曜礼拝守れるから。変更して北海道現地で礼拝もアリだけどね。
半年くらい前からかな。
運動しないと足がむくんで、たまにパンパンに近くなる。
椅子に座ってるときはなるべく座面上であぐらをかくようにしている。
つまり上げている。
ふつうにダランと足を下げてるとむくみやすい。
寝てるときは正常。
それと、最近右わき腹の内部がチクチクすることがある。
痛みというほどではない。
病院は、行くしかない状態になるまで行かない。
スケート行けば、年齢なりにだけど元気に滑っている。
体力、運動能力は正常範囲内。
逝くときはコロっと。
気にするのもイヤなので、症状を検索することもない。
やたらと不安をあおる情報が蔓延してる。
ウソ八百の「こうすれば改善」ネタもあふれてる。
自分は70歳に到達すると、その後は長くても3年以内に天国いけると思っている。
根拠はないし「神様のおぼしめし」もない。
なんとなく、そうなると思っている。
確信に近い。
ただしそれは長く生きてもであって、早い分には明日かもしれない。
すべては神様イエス様がめんどうみてくれますが、その一方で
「自分ですべきこと、自分でできることはやりなさい」と聖書にあるので、ひとりで救急車に世話になる事態を想定した備えは準備しておかなければと思っている。
まわりに迷惑をかけてはいけない。
司法書士など専門の業者に依頼で「遺言書」を法務局の遺言書保管制度を利用して残しておけば、残ったお金については安心だ。
無いよ。大金は。不動産もない。遺産は貯金通帳の残高だけ。
後片付け作業を期待できる身内はいないので、頼める人か団体なりに話つけておかないといけない。
そのさいに必要なお金(最低でも数十万単位だよね)を引き出せることと、面倒見てくれた人には報酬を渡さなきゃならない。
ベストは、私よりもまずまちがいなく長く生きる、終活目的の伴侶を得ること。
「後始末してくれ、残ったカネは全部やるから」で。
これ、理解できるのはクリスチャンじゃなきゃムリ。
ふつうはこの年齢からこういうこと言うと警戒されるのが
「介護を請け負うことになるリスク」だ。
信仰者ならこれまでの私を見てくれればわかってくれる人もいると思う。
まとまった額の出費が発生すると貯金を削ることになるが、日常生活は年金でいける。
子供は3人いるが、全員に嫌われている。
いくらかの貯金が通帳に残ったところで
「それをくれ」と言い出す子はいない。
でも「念押し」で遺言を残しておく。
「残ったカネは全額を妻に」と。
法的に相続人になってないといけない。入籍必須。
相続人以外に遺言であげるとなると、たしか「遺贈」になって、税金がドカンと課せられるんだよね。贈与税と同じかな?わかんないや。税率は調べてない。
勉強してないんで、この情報はいいかげんです。
ほとんど取引みたいな、ギャンブルかよっていう再婚でいい。
「ひとりの生活はキツい」状態の女性ならお互い様でいいんじゃないかと思う。
後片付けが全部終了した時点で、わずかながら遺族年金が発生して、あとはいくらかの貯金残高あれば、次の男を見つけるまで食いつなげるだろうと。
そういうのいないかな。
と、今日は神様にお願いした。
こんな願いがきかれるのかどうかは神様しだい。
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下の子が工業高校時代に描いたらしい。
生徒会やってたから、季節行事に使うつもりだったかな。
下描きだけで、色も着けないままボツか。
過去データ掘り出し物の中から。


